シュノーケリング(スノーケリング)の始め方

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シュノーケリング(スノーケリング)を始め方

Let's Enjoy Snorkeling

スノーケリング用品

シュノーケリング(スノーケリング)の始め方

手軽に海を楽しめるシュノーケリング(スノーケリング)の魅力

シュノーケリング(スノーケリング)を始めるのに必要とされる用品は、マスク、シュノーケル(スノーケル)、フィンの3点セットを中心に軽装で水中世界を覗くことができます。水着とゴーグルで泳ぐよりも、ちょっとアクティビティです。

シュノーケリングができる場所は、海水浴場などの遊泳禁止ではない場所です。
初めてシュノーケリングに挑戦する方は、シュノーケリングツアーに参加するか、シュノーケリングしたい場所の土地・海を熟知している方に連れて行ってもらいましょう。

海は浅瀬でも、潮の流れの速い場所があったり、危険な生物が潜んでいたりと、、自分一人では対処できないことが起こる可能性もあります。1人だけで行動せず、必ず2人以上でシュノーケリングを楽しんでください。

シュノーケリング(スノーケリング)に必要な道具

シュノーケリング(スノーケリング)に必要最低限の道具

マスク シュノーケリング用のマスク 水中メガネやゴーグルとも呼ばれます。
海の中をのぞくもの。
マスクの選び方はコチラから ▶
シュノーケル
(スノーケル)
シュノーケル(スノーケル) 筒状の空気を吸うための道具。
シュノーケルの選び方はコチラから ▶
フィン フィン(足ひれ) 足ひれとも呼ばれます。推進力抜群!
フィンの選び方はコチラから ▶
マリンシューズ マリンシューズ 岩場やすべりやすい場所を歩く際に重宝します。フィンを履くときに、裸足ではけないフィンならブーツも必須です。
マリンシューズの選び方はコチラから ▶
シュノーケリングベスト シュノーケリングベスト 水面で浮力を獲得するためのベスト。お子さんが海に入る際はマストアイテムになります。泳ぎがうまくない人、シュノーケリングを始めたばかりの方も付けていれば安心!
自分の体形に合ったものを選びましょう。

シュノーケリング(スノーケリング)に必要とされる器材は、いろいろありますが、まず必要なのは

  • ・マスク
  • ・シュノーケル(スノーケル)
  • ・フィン

の3つです。

他にどんなものがあるかと言うと…

裸足ではけないタイプのフィンの場合は、マリンシューズ(ブーツ、ソックス含む)が必要になります。
裸足ではけるタイプのフィンを選んだとしても、岩場やビーチを歩くことになるので、やはりマリンシューズは、一つ用意しておくと良いでしょう。

また、安全にシュノーケリング(スノーケリング)を行うために、シュノーケリングベストは必需品です。

首の裏や背中の日焼やけ防止のためにラッシュガードやパンツ(トレンカ・マリンカ)などを着用しましょう。
保温と浮力確保ができるようウェットスーツがあればより安心です。
また、長い間海に入っていると皮膚がふやけて切れやすくなるのでグローブでケアしましょう。

シュノーケリング(スノーケリング)で、揃えておきたい道具

マリングロープ マリングローブ 岩や貝でけがをしないための必須アイテム。保温効果もあります。
自分の手のサイズに合わせて選びましょう。
ラッシュガード ラッシュガード 体を保護し怪我から守るシャツ。UVカット加工なら紫外線をガードできるほか、人前で水着姿になるのがためらわれる人には、体系を隠す効果も。2~3枚持っていると数日間の旅行でも安心です。
ラッシュパーカー ラッシュパーカー 海に入る前後や休憩中に体を冷やさないために着用するのがラッシュパーカー。UVカット加工が施されていて、頭や首まで紫外線から守ります。リゾートには必需品です。
ウェットスーツ 薄手のウェットスーツなら保温効果もあり、けがからも守ってくれますよ ダイビング用があれば最適ですが、シュノーケリング(スノーケリング)用に薄手のタイプや、シーガルタイプを購入するのも一手です。
サーフパンツ サーフパンツは使い道いろいろ 南のビーチなら、水着やサーフパンツで楽しむのも開放的。撥水性が高く乾きやすいタイプを選びましょう。ラッシュガードとのコーディネートも楽しめますよ。
トレンカ
(マリンカ)
トレンカ・マリンカはいろいろコーディネートできて便利 ラッシュガードのパンツバージョン。膝やすねなど、足全体を保護できます。
メッシュバッグ メッシュバッグ ぬれたシュノーケリング(スノーケリング)器材の持ち運びに便利なメッシュ状になったナイロン性のバッグ。

必要に応じて揃えたい道具

シュノーケリング(スノーケリング)に行くということは、太陽の下で紫外線にさらされるということ…。お肌を守るために必要な道具や、あったらよりシュノーケリング(スノーケリング)を楽しめる道具をまとめました。

必要に応じて揃えておきたいグッズ

マスクストラップカバー マスクストラップカバー マスクを使用する際、髪の毛の絡まりを防げる便利グッズ、特に髪の長い方におすすめ。お洒落なものが沢山ありますよ。
日焼止め 日焼止め、クラゲをよける効果もあります SAFESEAの日焼け止めは、SPF50の上に、クラゲ除けの効果もあるので、シュノーケリング(スノーケリング)には必需品です。ビタミンB・Eが配合されているので、お肌のケア効果もあります。
タオル 速乾性タオル タオルはタオルでも、シュノーケリング(スノーケリング)やダイビングに最適な高吸水性&速乾性のものがおすすめ。超薄いタイプの物や、素敵なデザインのものも揃っているので、旅行用に1枚持っておくと便利です。
サングラス オークリー偏光性サングラス 強い日差しの下ではサングラスで目をガードしましょう。偏光性のサングラスなら、ボートなどから海の中が見えます。
防水バッグ 防水バッグ(ウォータープルーフバッグ) 水着やシュノーケリング(スノーケリング)セットを入れて水が漏れないようにしたり、濡れたくないタオルや着替えなどが入れたりすることもできます。 プールにもおすすめ。
曇り止め マスクのくもり止め シュノーケリング(スノーケリング)で海に入る前に、マスクに内側のレンズに数滴塗布して良くこすり、水で十分にすすぐだけでマスクがくもらないようになります。 
サンダル 岩場でも滑らない、魚サン お洒落なものも良いですが、岩場などを歩くときは、ダイバーご用達の魚サンがおすすめ。濡れた足場の悪い場所でも滑りにくく、耐久性に優れています。
フロート 水中をのぞける窓がついているフロート 水中がのぞけるタイプのフロートなど、小さなお子様でも、海の中を楽しむことができるフロートもあります。
帽子 頭皮の日焼けを防ぐ帽子 強い日差しの下では、帽子を用意しましょう。
スマホ用防水ケース ケースに入れたままスマホで写真が撮れる!通話もできます。 スマホ専用防水ケース。ケースに入れたまま、水中写真が撮れたり、通話ができるタイプのものもあります。