mic21 講習ツアー、宿泊約款集
mic21 講習ツアー、宿泊約款集
mic21講習にご参加の方へ - 確認事項 -
講習参加の前に
- ダイビング経験本数が20本未満で、1年以上のブランクがある方は事前に『リフレッシュコース』の受講をお勧めします。
- ドライスーツを初めて使用する方は、ドライスーツ講習の受講をお勧めします。
- プール講習時、ウエットスーツ・ドライスーツどちらも着用していただく場合がございます。水着、インナーになりえる物を、ご持参いただきますようお願いいたします (開催店舗により異なりますので、詳しくは店舗までお問い合わせください)。
- 安全面を考慮し講習の受講期間は、お申込み・受付日から半年以内とさせていただきます。
- 講習受講中に関して、前回の講習から相当期間(3ヶ月)が経過している場合、おさらい(再受講)が必要になる場合がございます(再受講料が必要となります)。
- 講習受講キャンセルについて、キャンペーン価格でのお申込みの際は、ご返金できません。予めご了承ください。
参加時のご注意
- 講習 ( プール・海洋 ) は、基本的に現地集合となります。レンタル器材に関しましてはスタッフが現地までお持ちいたします。
mic21の安全ダイビング
- mic21開催のコースはPADI基準に沿って実施しています。
- mic21開催のコースはダイブコンピュータを使用し、潜水計画を立て一般的な安全ルールに沿って実施しています。
- mic21ではお客様に安心してダイビングを楽しんでいただく為に、傷害保険に加入しております。従いまして、ダイビング中の怪我などは保険対象になります。ただし、ご自身の既往症などで支払った医療費は保険対象にはなりませんので、弊社が病気の医療費を緊急時にお立替した場合、その医療費を返納していただく場合があります。ご了承ください。
- 講習時インストラクターが海洋状況を確認し、危険と判断した場合は当日、海で中止を決定する場合がございますので予めご了承ください(この場合、再受講料はかかりません)。
- AOWの最大水深は、24mまでとしております。
※ガス昏睡は25m以深で起りやすい為。AOWを取得していないOWダイバーの最大水深は18mまで、SDダイバーは12mまでとなります。 - 移動手段に飛行機を利用する場合、PADIリクリエーション・ダイブ・プラナー一般ルールに沿って、18時間以上の水面休息をとっています。
- ダイビングを行う前日のアルコール摂取は、健康管理上22時までとしてください。22時以降にアルコールを摂取された方は、翌日のダイビングは控えていただきます。
宿泊に関するご注意
- mic21所有宿泊施設(房総クラブハウス・ビーチテラス串本)をご利用の宿泊は同性相部屋となります。シングル部屋をご希望の場合は別宿を手配させていただきます。
- 宿泊のキャンセルも20日前よりキャンセル料が発生いたします。
- mic21所有宿泊施設の消灯時間は23時となります。
講習に参加される時に必要な物
| 学科講習 | ||
|---|---|---|
| 必須アイテム | 教材 | 事前学習必須 |
| ログブック | ||
| RDP | ||
| 筆記用具 | ||
| 限定水域(プール)講習 | ||
|---|---|---|
| 必須アイテム | ログブック | 最後に記入します |
| マリンウェア | 水着 | ラッシュガード、レギンスでもOK! |
| サンダル | ビーチサンダル/ギョサン等 | |
| 洗面具 | フェイスタオル | 2 枚あると◎ |
| バスタオル | お忘れなく | |
| 軽器材 | グローブ | レンタルなし |
| 重器材 | 器材をお持ちの方 | ダイブコンピュータも忘れずに |
| その他 | 曇り止め | レンタルなし |
| ウォータープルーフバッグ | 貴重品が濡れない | |
| 筆記用具 | ||
| ビニール袋 | 濡れた物を入れます | |
| 日焼け止め | ||
| お風呂用品・宿泊セット | シャンプー・リンス・ドライヤーなど 宿泊を伴う場合は、歯磨きセット・寝巻など |
|
| 海洋実習 | ||
|---|---|---|
| 必須アイテム | ログブック | 最後に記入します |
| マニュアル | ||
| マリンウェア | 水着 | |
| サンダル | ビーチサンダル/ギョサン等 | |
| ラッシュガード | 羽織りものがあると◎ | |
| フード | 寒い時期にあると◎レンタルなし | |
| 洗面具 | フェイスタオル | 2枚あると◎ |
| バスタオル | 2枚あると◎ | |
| 歯みがきセット | ||
| シャンプー等 | 施設常備なし | |
| 衣類 | 着替え | 2セット以上/下着も忘れずに |
| デジタル機器 | 充電器 | 携帯/カメラ/ライト等 |
| 延長コード | あると便利 | |
| その他 | 曇り止め | レンタルなし |
| 日焼け止め | ||
| 筆記用具 | ||
| ウォータープルーフバッグ | 貴重品が濡れない | |
| ビニール袋 | 濡れた物を入れます | |
| 酔い止め | 不安な方はご用意ください | |
| お風呂用品・宿泊セット | シャンプー・リンス・ドライヤーなど 宿泊を伴う場合は、歯磨きセット・寝巻など |
|
| 夏場 ウエットスーツ基本インナー | |
|---|---|
| ウエットスーツ | 水着 |
| レギンス | |
| ラッシュガード | |
| 夏場 ウエットスーツインナー + α(水温25度以下の場合) | |
| 水温25度以下 | フードベスト |
| 防寒用インナー 例)エアースキン・ シャークスキン など | |
| 冬場 ドライスーツ基本インナー | |
|---|---|
| ドライスーツ | 水着 |
| 長袖・長ズボン | |
| ロング靴下 | |
| 冬場 ドライスーツ基本インナー + α(水温19度以下・水温16度以下の場合) | |
| 水温19度以下 | 防寒用インナー 例)エアースキン・ シャークスキン など |
| 水温16度以下 | 防寒用インナー 例)シェルドライ用インナー |
| ヒーティングベスト | |
| その他 | 貼るカイロ |
- 必要以上の貴重品はお持ちにならないようにお願いします。 万一、盗難や置忘れなどいかなる理由で紛失されましても 当店では一切の責任を負いかねます。
レンタル器材料金表
※ 税込価格
| 器材 | 料金 |
|---|---|
| 重器材セット(BCD・レギュレーター・オクト・ゲージ・ダイビングコンピュータ) | ¥5,000 |
| 軽器材セット(マスク・スノーケル・ブーツ・フィン) | ¥2,500 |
| ウェットスーツ | ¥3,500 |
| ドライスーツ | ¥6,000 |
キャンセル料
お客様都合によるキャンセル・日程変更につきましては、キャンセル料を申し受けます。
ツアー内容・講習内容および各予約サイトにより、キャンセル規定が異なる場合がございます。
詳細は各ツアー・講習の案内ページ、ならびにご利用の予約サイトにてご確認ください。
再受講料
※ 税込価格
| 通常コース | プライベートコース | |
|---|---|---|
| 学科講習 | 10,000円(税込) | 40,000円(税込) |
| 海洋実習 | 22,000円(税込) | 88,000円(税込) |
特記事項
- 開催日が決まっていても、最少催行人数に満たなかった場合、中止となります(キャンセル料金は発生しません)。最少催行人数に満たなかった場合は【1週間前まで】にご連絡いたします。
- 天候不良などにより、中止させていただく場合がございます(キャンセル料金は発生しません)。中止の場合は【開催日前日、16時まで】にご連絡いたします。
- 各講習日より20日前以降の、お客様のご都合による日程の変更・キャンセルは規定のキャンセル料が発生します(上記参照)。
- 各講習の受講キャンセルの際は、講習費からキャンセル料金、教材代、実施済講習料金を差し引いた金額を、返金致します。
- 交通機関の遅延など何らかの事情により、集合時間に遅れる場合は担当者までご連絡ください。
※ご連絡いただけない場合には講習不参加と判断させていただき講習を開始いたします。 - インストラクターがお客様の体調を確認し、危険と判断した場合、現地(海)で講習参加継続不可の判断をさせて頂く場合もございます。
※日を改めて受講される際に再受講料が必要となります。 - 海況により、現地(海)で講習実施の中止を判断する場合もございます。その場合はキャンセル料は発生いたしません。
- ※学科講習注意事項
事前学習が必須となります。【知識の復習 1・2・3・4・5】を解いてきてください。行なっていなかった場合、当日講習をご受講いただけません。
再受講(再受講料¥10,000/1回)が必要となります。 - ※海洋実習注意事項
クリア条件のスキルが習得できなかったとインストラクターが判断した場合、
再受講(再受講料¥22,000/1日 2ビーチ)が必要となります。
※表示価格は税込です。
緊急連絡先
※ 担当スタッフと連絡がつかない場合は、下記にご連絡ください。
TEL:045-227-6670 (AM9:00~12:00)




