オーダーダイビングスーツが特別価格で仕立てられるキャンペーンを開催!
自分の体型にぴったり合った、快適でおトクな1着をこの機会にどうぞ。
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツがあります。
キャンペーン期間:2026年9月19日(金)〜12月20日(土)
キャンペーン終了まで
2026年12月20日(土)まで
キャンペーンは終了しました
キャンペーン内容①
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツあり(KTD1など)。
キャンペーン内容②
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツあり(X-MOBBY、フリーデザイン、KTW1、KTW2など)。
オーダーダイビングスーツが特別価格で仕立てられるキャンペーンを開催中。ドライスーツ・ウエットスーツともに対象メーカー多数で、シェルドライスーツは本体価格より20%OFF。自分の体型にぴったり合った、快適でおトクな1着をこの機会にどうぞ。
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツがあります。
キャンペーン期間:2026年9月26日(金)〜12月20日(土)
キャンペーン終了まで
2026年12月20日(土)まで
キャンペーンは終了しました
キャンペーン内容①
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツあり(KTD1など)。
キャンペーン内容②
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。※一部対象外スーツあり(X-MOBBY、フリーデザイン、KTW1、KTW2など)。
ドライスーツは、スーツの中に水が入らない完全防水のダイビングスーツです。
体の周りに空気の層をつくって保温するため、水温が低い時期でも「濡れない・寒くない」状態で潜れます。
ドライスーツ 3つのポイント
首・手首がしっかり密閉され、頭と手以外は水に触れません。海から上がってもインナーが濡れず快適です。
スーツ内の空気の層とインナーで保温。冬の冷たい水の中でも暖かい状態でダイビングを楽しめます。
目安は水温22℃以下(およそ10月〜6月)。1年の半分以上がドライスーツのシーズンです。
ウエットスーツとの違い
| ウエットスーツ | ドライスーツ | |
|---|---|---|
| 水の浸入 | スーツ内に水が入る | 水が入らない(完全防水) |
| 保温性 | 水温が下がると寒い | 空気の層+インナーで暖かい |
| 目安の水温 | およそ24℃以上 | およそ22℃以下 |
| シーズン | 夏が中心 | 秋〜春(1年の半分以上) |
| 中に着るもの | 水着・ラッシュガード | インナーで保温を調整 |
こんな方におすすめ
気になる質問をタップすると答えが開きます。
目安は水温22℃以下(およそ10月〜6月)です。1年のうち半分以上がドライスーツのシーズンなので、秋から春にかけて長く活躍します。
フィット感が大きく違います。既製品は決まったサイズのため体型に合わないことがあり、ドライスーツの場合は動きづらさや、首・手首のすき間からの水没につながることも。
オーダーなら自分の体型に合わせて作るので、寒い時期でも快適に潜れます。
選ぶときのポイントは次の3つです。mic21スタッフとお話し合いながら、自分に合ったスーツを選びましょう。
1素材で選ぶ
主に「ネオプレーン」と「シェルドライ」の2種類。ネオプレーンは保温性が高く柔らかい、シェルドライは軽量で耐久性が高くコンパクトに収納できます。
2フィット感で選ぶ
サイズが合わないと水が入りやすく保温性も下がります。試着で動きやすさとフィット感を必ず確認しましょう。
3ファスナーポジションで選ぶ
ファスナーの位置で着脱のしやすさが変わります。体型や好みに合わせて選びましょう。
インナーにはトレーナーやスウェットを着用します。基本は何を着てもOKです。
ただし乾きにくい素材は汗冷えの原因に。保温性・撥水性・速乾性の高いダイビング用インナーだと、より快適に潜れます。
ご来店から完成まで、3ステップです。(完成まで約3〜4週間)
店舗にてスタッフがご要望をヒアリングし最適なスーツをご提案します。
スタッフが丁寧に採寸し、体型に合ったサイズを測定します。
仕様を決定し、ご注文・お支払い手続きを行います。3〜4週間ほどで完成します。