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オーダースーツキャンペーン
ドライスーツ

例えば…

ドライスーツ例

ドライスーツキャンペーン
対象メーカー
※一部対象外スーツあり(KTD1など)

ドライスーツメーカー

※シェルドライスーツは本体価格より20%OFF。
※オーダー料・オプションは割引対象外となります。

ウエットスーツ

例えば…

ウエットスーツ例

ウエットスーツキャンペーン
対象メーカー
※一部対象外スーツあり
(X-MOBBY、フリーデザイン、KTW1、KTW2など)

ウエットスーツメーカー

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※シェルドライスーツは本体価格より20%OFF。
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ウエットスーツ背景
ウエットスーツ

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ドライスーツとは?

ドライスーツイメージ
1

濡れない

ドライスーツは体が濡れない完全防水のダイビングスーツのこと。体が濡れない構造で、頭と手以外は水に触れません。

2

暖かい

体の周囲に空気の層を作るため、冷たい水でも暖かさをキープ。インナーを組み合わせれば、冬の寒い時期に暖かい状態でダイビングができます。

3

1年中潜れる

冬や水温の低い海でも快適に潜れるので、シーズンを問わずダイビングを楽しめます。

よくある質問

10月〜6月がドライスーツのシーズンと言われ、水温が22°以下になると着用が推奨されます。
実は1年のうち半年以上がドライスーツ推奨のシーズンです。

既成品はあらかじめ決められたサイズで作られているため、体型に合わない場合があります。
一方、オーダー品は自分の体型に合わせて作るため、フィット感が向上します。 ドライスーツは自分の体型に合っていないと動きづらくなり、首回り・手首の隙間から水没してしまうことがあるため、注意が必要です。
オーダードライスーツにすることで、寒い時期のダイビングも快適に楽しむことができます。

①素材で選ぶ

ドライスーツ素材

ドライスーツの素材には主に「ネオプレーン」と「シェルドライ」の2種類があります。
ネオプレーンは保温性に優れ、柔らかく動きやすいのが特徴です。
シェルドライは軽量で耐久性に優れ、コンパクトに収納できるのが特徴です。

②フィット感で選ぶ

ドライスーツフィット感

ドライスーツは体にフィットすることが重要です。
サイズが合わないと水が入りやすくなり、保温性が低下します。
試着して動きやすさやフィット感を確認しましょう。

③ファスナーポジションで選ぶ

ドライスーツファスナーポジション

ファスナーの位置は、着脱のしやすさや快適さに影響します。
自分の体型や好みに合わせて、最適なファスナーポジションを選びましょう。

ドライスーツインナー

ドライスーツの場合はインナーとしてトレーナーやスウェットを着用します。
基本的に何を着ても問題ないですが、汗をかいたときに乾きづらい素材だと、かえって寒くなったり着心地が悪くなるため、保温性・撥水性・速乾性の高いダイビング向けのインナーの着用がおすすめです。

1

ご来店・ご相談

店舗にてスタッフがご要望をヒアリングし最適なスーツをご提案します。

2

採寸

スタッフが丁寧に採寸し、体型に合ったサイズを測定します。

3

ご注文・お支払い

仕様を決定し、ご注文・お支払い手続きを行います。3~4週間ほどで完成します。

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