PADIダイブマスターコースのライセンス取得ならダイビングスクールmic21!

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ダイビングライセンスあなたに必要なライセンスを取得し、もっと楽しく!

DMダイブマスター・コース

ダイビングCカードコースの中で最初のプロの称号が「ダイブマスター」です!

ダイブマスターは単独でCカードを持つダイバーをファンダイビングツアーのガイドをすることができます!プロと名乗るからには、講習も本格的なコースとなります。インストラクターコースに進む方は必須コースです!

必要ダイブ本数 参加条件 年齢制限 潜水深さ テスト 何日かかる
40本以上 RD以上 18歳以上 40mまで あり 最短10日
(学科を除く)

お問い合わせ

コースガイド

ダイブマスター ライセンス取得コースガイド

ダイブマスター ライセンス取得講習の様子

ダイブマスター ライセンス取得コースの醍醐味

海の魅力を伝えるのもダイブマスターの醍醐味!

ダイブマスター ライセンス取得コース講習の様子

ブリーフィング繰り返しながらお客様とのやりとりを学ぶ

コース料金

ダイブマスター ライセンス取得コース料金

ダイブマスター 

プロとしての第一歩。インストラクターとして、ダイビングライフの基礎がため。
※価格は税別です。

¥120,000

器材を持っていない人は? 講習に必要な器材はレンタルOK!!

ライセンス取得の際の器材のレンタルご案内

※写真はイメージです。 時期により器材や着用するスーツが異なります。詳しくはスタッフよりご案内いたします。

※各コースでレンタルをご利用の場合、使用日数分の料金がそれぞれ必要となります。

●コース料金に含まれているもの:施設使用料、タンク代(一部)、PADI 申請料。

●コース料金に含まれないもの:器材レンタル代、学科に必要な講習用教材費、海洋実費
(タンク代、施設使用料、交通費、食事代、申請写真代、水着、タオル、お泊まりセットなど)

●ダイブマスターからは、毎年 PADI メンバー料金がかかります。また、プロとして活動する場合は保険に加入する必要があります。
詳細はスタッフにおたずね下さい。

Cカード取得までの流れ

お問い合わせ/お申し込み

ダイブマスター ライセンス取得コースお申し込み方法

店頭にて随時無料説明会を開催しておりますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。また実際に御来店が難しい方はメールにてのお問い合わせ・お申し込みも可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

お問い合わせ

必要書類の記入/確認

ダイブマスター ライセンス取得 必要書類の記入方法と確認方法

申込書・PADI必要書類の御記入、確認になります。御来店が難しい方はHP上からダウンロードのうえ御記入後、各お申し込み店舗へ送付お願い致します。またカード申請用に4×3㎝の写真を2枚ご用意下さい。

DM申込書類一式(956KB)  こちらからダウンロードの上、ご記入下さい。

注意事項/規約

ダイブマスター・コースは受講するmic21各店によって料金が異なる場合がございます。詳しくはお近くのmic21各店までお気軽にお問合せください。

補習コース:お客様のご都合により、各コースのスケジュール内に修了できなかった場合は、別途補習料金がかかります。詳細はmic21各店にお問合せください。

取得期間:取得期間は、コース開始日より1年以内の修了となります。取得期限を過ぎてしまった場合は別途料金がかかります。詳細はmic21各店にお問合せください。

キャンセル料金についてなど、更に詳しくはリンク先よりご確認下さい。

講習/ツアーご参加の方へ

PDFファイルを開く際にはAdobe Readerが 必要となります

お支払い

ダイブマスター コース ライセンス取得の講習料金のお支払方法

ダイブマスター コース ライセンス取得の講習料金を現金・デビットカード・お振込でお支払いいただくと、mic21ポイントを5%還元 現金・クレジットカード・デビットカード・お振込みの御利用が可能です。

スケジュールの調整

ダイブマスター コース ライセンス取得講習のスケジュール調整

まずは自宅学習が基本になります。講習&テストの日程は、いつでも調整可能です。もちろんメールでの調整も可能です。

教材のご案内

教材の内容の確認・テストまでに必要な事前学習の御案内になります。

ダイブマスター コース ライセンス取得講習の教材

学科の事前学習

ダイブマスター コース ライセンス取得講習の学習内容

ダイブマスター コース ライセンス取得講習の事前学習のお願い ダイブマスターの役割り、ダイビング理論、実施できるプログラム、リスクマネージメント、ダイビングビジネスなどの職業としてのダイビングに必要な知識を習得します。ダイビングナレッジワークブックで物理、減圧理論、水中環境、器材、生理、潜水計画について学びます。

学科講習

ダイブマスター コース ライセンス取得 学科講習の様子

ダイブマスター コース ライセンス取得講習の受け方のアドバイス 物理、生理、器材、スキルと環境、減圧理論とRDPの5科目の試験があります。お好きな時にお好きな順序で受験可能です。ナレッジワークブックで学習したことから出題されます。

●学科講習内容はこんなこと
学科は各セッションがあり、コースの進み具合に合わせて行われます。ダイビングの物理、生理、器材、すべてにおいてプロの知識を要求される知識開発を行います。

限定水域講習

ダイブマスター コース ライセンス取得 限定水域講習の様子

ダイブマスター コース ライセンス取得 限定水域講習のアドバイス スタミナ実習:400m泳法、15分間立ち泳ぎ、800mスノーケルスイムを制限時間内にクリアする。
Buddy同士での水中での全ての器材交換(重器材、軽器材)を行う。
プロとしての基礎的な体力を養います。

●限定水域講習は大きく3つの目的によって行われます。
1.スタミナ評価のための、スイミングスキル。
・立ち泳ぎ、800mスノーケルスイミングなど
2.インストラクションデモンストレーションスキル。
・Cカード取得受講者に解りやすく説明、見本を見せられるようにするための練習です。
・インストラクションデモンストレーションを正確にできるように練習します。各自、インストラクションナルシストになることが許されます!
・レスキュー評価を含みます。
3.OW講習へのアシスト参加コース。
・実際に、OW講習のアシストとして参加して、OW受講者のお手伝いをしたり、インストラクションの現場を学びます。 お客さんは、この時点でダイブマスター候補生に、インストラクターには言いにくい相談をたくさんしてきます。 インストラクターの手の届かないかゆい部分をかくことができるようになれるかが重要かも! このアシストコースでは多くのことをインストラクターからも生徒さんからも学ぶことができる、貴重なコースです!

海洋講習

ダイブマスター コース ライセンス取得 海洋実習の様子

ダイブマスター コース ライセンス取得 海洋実習のアドバイス 実際にツアーに同行してインストラクターに変わって一部デモンストレーション形式の実習を行います。 100m疲労ダイバー曳行(えいこう)レスキュースキルのブラッシュアップも含まれます。 20スキルや水中地図の作製など行い海洋でのプロとしての基礎を叩き込みます。

●海洋実習は大きく3つのコースのために行われます。
1.OW講習へのアシスト参加コース用。
プール同様、OWの海洋実習のアシストにつきます。このコースではダイブマスターとしての役割はプールよりも増えます。初めて海洋に出ていく生徒さんは大きな不安を持っています。生徒さんはプールよりもさらに、ダイブマスターに頼ることが多くなります。
2.インストラクション用のスキルデモ用。
海洋でのデモは、プールと違って、その時のコンディションによって大きく左右されます。そんな状況でもインストラクター同様のスキルができなくてはなりません。プロの称号を得るためには、多くの緊急時のためのスキルを学ぶ必要があります!(レスキュー評価を含みます)
3.水中マップ作成
ダイブマスターの一番の特徴は、お客様を単独で水中ツアー、つまりファンダイビングのガイドができるようになることです。そのためには、ガイドが確実にでき、そしてお客様にダイビングの楽しさ、海の中の魅力を存分に伝えることができなくてはなりません。チームを組んで、実際にまだ潜ったことのないポイントへ出向き、あらゆるスキルやテクニックを駆使してポイントを把握できるようになる、水中マップを作成します。ダイブマスターコースの中でもっとも、楽しくかつ、挑戦しがいのあるスキルの一つです!
☆いずれも担当インストラクターの指導の元、スケジュールを調整しながらコースを行う内容となります。

認定

ダイブマスター コース ライセンス取得 認定の様子

ダイブマスター コース ライセンス取得 認定の特徴 認定後は各ダイビングショップとの契約で現地でのガイドなどを行うことができるようになります。(実施するには保険の加盟とまた、国内では別途潜水士の資格も必要です)

お問い合わせ プロとしての第一歩、おめでとうございます!
ダイビングを楽しむ立場からその楽しさを人に伝える立場へと進化したあなた。これからたくさんのダイバーに海の魅力、すばらしさを伝えて下さいね!

さらにステップアップしよう!

次のステップへチャレンジ

ダイブマスターコースを修了すると、インストラクターコースの受講資格が取得できます。 インストラクター